2010年03月30日

キムタク、月9大赤字必至の舞台裏を暴く

キムタクがビューテフルライフ以来10年ぶりに本格タブストーリーに

挑戦する同ドラマのヒロインに抜擢されたのは月9史上最多となるこの3人だ。

篠原涼子、北川景子、リン・チーリン

フジテレビが今回、3人のヒロインをキャスティングするにあたり

背負わされることになった「莫大なツケ」だ。まずは一度、

出演話を断った篠原だが――。

「最終的に夫の市村正親にも接触し、篠原を口説いた。

条件は、篠原のドラマ『アンフェア』の第2弾の制作と映画化。

そして、市村を主演にしたスペシャルドラマ企画の立ち上げだ」
(事情通)
木曜夜10時枠の瑛太&上野樹里ダブル主演「素直になれなくて」で

ヒロインに内定していた北川に関しては、

さらなる厳しい条件を飲まされたという。

「冬の〝月9〟と来春の〝木10ドラマ〟のヒロインに北川が内定した。

また、北川の所属事務所のタレントのブッキングも

フジ編成は約束していると聞く」(同事情通)

チーリンの場合は高額なギャラだった。

「ゲスト出演と変わりないチーリンからは映画並みのギャラを請求された。
その揚げ句、日本での滞在費はすべてフジテレビ持ち。

ホテルのスイートで2か月近く滞在する。

総額4000万円近い出費ですよ」(同)

さらに篠原、北川も一本のギャラは約300万円近いという。

「だから4月下旬の放送から計7回で終わる。

正直、番組平均視聴率で20%を超えても赤字になる計算です。

万が一、20%を超えなければキムタクもそれまででしょう…」(同)

キャスティングにも口をはさんだと言われるキムタクは、

自ら十字架を背負うことになってしまったようだ。
ソース元 東スポ

視聴率気になりますね。

キムタクも今年は勝負の年ですね。

最低でも20%越はきついですね。

今から月の恋人、始まるのが楽しみですね。

ギャラが高すぎて7回で終るって何か切ないですね。


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